報恩講

 

 

 

 

 

五條袈裟に基調としたものは、大乗仏教のシンボルとも言える「法輪」にしました。あえて「下がり藤」にはしませんでした。超宗派の多くの僧侶が、願いをひとつにしてこの五條袈裟を纏ってくださればとの思いからです。

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