「平和安全法制」の賛成派・反対派

今、安倍首相が内閣支持率を犠牲にしてまでも「平和安全法制」を成立させようと頑張ってくださってます。敗戦後、歴代首相のなかで最も国民のことを考えてくださっている首相だと確信しております。私は、安倍首相を断固支持しております。

マスコミを中心として安倍首相へのバッシングが酷すぎますが、マスコミはもはや乗っ取られている証拠を自らさらけ出しているようなもんです。ここで「平和安全法制」に賛成の国・反対の国を見ていきたいと思います。

☆賛成の国 オバマ大統領(アメリカ)・ヘイグ外相(イギリス)・ウィルツ政府報道官(ドイツ)・ベアード外相(カナダ)・モデイ首相(インド)・ビショップ外相(オーストラリア)・キー首相(ニュージーランド)・シェンロン首相(シンガポール)・アキノ大統領(フイリピン)・ダム副首相(ベトナム)・ナシブ首相(マレーシア)・ユタサック国防大臣(タイ)・ユドアノ大統領(インドネシア)・李登輝元総統(台湾)

★反対の国とその他 習近平総書記(支那)・パククネ大統領(南朝鮮)・朝日新聞・毎日新聞・東京新聞・沖縄タイムス・民主党・共産党・社民党・日弁連・宗教教団・日教組など

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2 Responses to 「平和安全法制」の賛成派・反対派

  1. 潮 清史 says:

    素晴らしいブログに出逢えました。
    ご住職のご健勝と益々のご活躍を祈念申し上げます。

  2. 有難うございます。「平和安全法制」に関する意見を言うと、反対派の方も檀家さんに多いので自分の意見をはっきりと言えない環境にあります。しかし自分の意見をはっきりと述べることは、大切なことだと思います。お陰様で私は、ひとから右翼だとよく言われます。(笑い)

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